1970年代には年間数百種類の新しい書体が作り出されていましたが、今日のグラフィックデザイナーは数万種類のフォントの中から選ぶことができ、その傾向は高まっています。山頭火さま専用。本書では新しいタイプフェースの魅力的な世界への洞察を240ページにわたり紹介しています。デザイン事典 日本デザイン学会編集。ドイツのGUTENBERG MUSEUM(グーテンベルク博物館)で開催された展覧会「Call for Type」に併せて刊行されたもので、70種類の書体をより深く紹介し、TypeTogetherのファミリーであるAdelleとCapitolium News 2を特集しています。川村記念美術館 アートブックセット I, II DIC100周年記念。Gerard Unger、Veronika Burian、José Scaglioneのインタビューを収録。『石川九楊作品集 しかし』石川九楊 思文閣出版。テキストは独・英語。専用 Tim Walker Pictures ティム・ウォーカー。